ジャニーズカウコン2021から2022倍率は?当落発表や復活当選いつ?

ジャニーズカウコン2021から2022倍率は?当落発表や復活当選いつ? イベント

ジャニーズカウコン2021から2022の発表が待ち遠しい方は多いのではないでしょうか。

昨年はテレビでしか見ることが出来なかったので、今年こそはとウズウズしてる人もたくさんいそうですね!

今年のカウコンの倍率や当落発表はいつ頃なのか、さらに復活当選もあるとしたらいつなのかと知りたいことが山ほどあるのでは?

そこで今回は「ジャニーズカウコン2021から2022倍率は?当落発表や復活当選いつ?」でお送りします!

 

ジャニーズカウコン2021から2022チケット倍率は?


ジャニーズカウコンのチケットの倍率は毎年とんでもないことになっています。

ジャニーズ事務所のアーティストが集結するということなので、単独コンサートとは比べものにならないほどファン数は増えますので、応募数もそれに伴い増えますよね!

2021から2022のジャニーズカウコンの発表はまだされていないので、出演者の詳細も分かっていません。

なので、はっきりとした倍率はお伝えできないのですが過去の倍率を参考に今年の倍率を予想したいと思います!

冒頭でもお伝えしたように昨年はテレビ放送だけで、会場にファンの方が観に行くことはできなかったので、その前の2019から2020のジャニーズカウコンの倍率を参考にしましょう。

まずファンクラブの会員数は応募前の2019年11月頃はおよそ869万人いたということです。

例年ジャニーズカウコンが開催される場所はみなさんご存知東京ドームですよね!

その東京ドームのコンサート観客収容可能人数は約55000人です。

ちなみに2019から2020年はKinKi Kidsが京セラドームで単独カウントダウンコンサートを行っていたので、KinKi Kidsのファンは応募しなかったと考えましょう。

2019年11月頃のKinKi Kidsのファンクラブ会員数は57万人でしたので、全体の会員数から引くと残りのジャニーズ全体のファンクラブ会員数は812万人になります。

チケットの申し込みは応募者も同行者もファンクラブ会員でないといけないので、この812万人の中から当選者が決まるということになりますが、ファンクラブ会員全員が応募することはないと考え、仮に半分の人が応募したとすると

406万人 ÷ 55000人 = 73.81倍

これはちょっとえぐい倍率ですね( ・∇・)

ファンクラブ会員数の1/4の人が応募したとしても

203万人 ÷ 55000人 =36.9倍

になりますので、当たる方が奇跡と言えるほどの倍率になっちゃいますね。

もし2021から2022が東京ドームで開催されるとしたら、収容人数には制限があり収容定員の50%しか入ることはできないので、単純計算でも上記で計算した倍率が2倍に跳ね上がってしまうと予想されます…

チケットを当てるのは相当な運が必要かもしれませんね( ;∀;)

 

ジャニーズカウコン2021から2022チケット倍率はグループ枠で違う?


ジャニーズカウコンのチケット倍率がグループ枠によって違うという噂があります。

公式に発表されているものではないので、確実な情報とは言えないのですが実際にカウコンに参加した人やテレビで見ている人たちが、どのグループも均等にファンがいるような気がするという話をしていました。

ファンに偏りがないようにジャニーズ会員の全体から抽選せず、各グループごとに抽選を行っている可能性があります( ^∀^)

実際に公表されていないだけでそういう仕組みな気がしますね〜!

となると、言い方は悪いですがファンクラブ数が少ないグループもしくは個人のファンクラブから申し込む方が倍率は低くなると言えます。

ファンクラブをいくつも掛け持ちしている人は申し込む際にファンクラブ数が少ないグループから申し込みをするのが当選しやすくなるコツかもしれませんね!

2021から2022のジャニーズカウコンはキャパ数も減り、例年に比べて倍率もグッと上がること間違いなしなので、少しでも当選するチャンスは逃さないようにしましょう♪

 

ジャニーズカウコン2021から2022チケットの当落発表はいつ?


ジャニーズカウコン2021から2022は申し込みもまだにはなりますが、申し込んだ後のチケットの当落はいつ頃なのか気になりますよね。

過去の当落発表はこんな感じでしたので参考に!

2018から2019年の当落発表は12/14で2019から2020の当落発表は12/20だったようですね。

毎回当落発表は開催日のギリギリではありますが、例年これくらいの時期には分かるということでしょう。

そもそも申し込み開始が12月に入ってからということであれば、これくらいギリギリになっても仕方ないですね。

 

ジャニーズカウコン2021から2022の復活当選いつ?


ジャニーズカウコンは当落がギリギリに発表だと先ほど伝えましたが、なんと復活当選もあるんです!

当落がギリギリな為、もちろん復活当選はより開催日ギリギリになってしまいますが、行けるんだったらもう何だっていいですよね(笑)

ここでも過去の日程を参考にしてみましょう!

開催年 当落日 復活当選日
2016から2017 12/9(金) 12/15(木)
2017から2018 12/15(金) 12/21(木)
2018から2019 12/14(金) 12/19(水)

当落日から5日〜6日後に復活当選するようですね。

2019から2020に復活当選があったという情報はありませんでした。

当落日が12/20と流石にギリギリすぎた為、復活当選はなかったのかもしれません。

今までの流れから行くと12/25か12/26に復活当選することになってしまうので、デジチケだったとしてもチケットの発券に時間を要するので無しという判断になったのかもしれないですね。

ちなみに復活当選だけではなく、ジャニーズカウコンは制作開放席が当たる可能性もあります。

制作開放席とは、会場でコンサートのセットを組んだ際に、まだ観客を入れるスペースがあるなと発覚した時にできる席のこと。

なので、周りに機材があったりちょっと見えにくくなっている場所にはなりますが、きちんと申し込み案内にはそういった記載はありますので確認の上応募してくださいね!

毎年、制作開放席があるは限らないですが2016年、2017年、2018年には応募があったようなので期待はできそうです( ^ω^ )

 

ジャニーズカウコン2021から2022倍率は?当落発表や復活当選いつ?まとめ


今回は「ジャニーズカウコン2021から2022倍率は?当落発表や復活当選いつ?」でお送りしました!

ジャニーズカウコン2021から2022の倍率はキャパが減ることを考えると、例年よりもやばいことになるのではないかと予想されます。

当落発表や復活当選も開催ギリギリになりそうな予感ですが、今年こそは昨年行けなかった分もジャニーズカウコンを楽しめるといいですね♪

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